new life, for haru and mecroquis

4月10日午後4時4分、3000gで、はる誕生。希望していた、助産院でのフリースタイルこそ叶わなかったけど、誘発開始6時間で、無事、経膣で生まれました。お産は、本当、想像以上にすごい体験だった。これについてはまた今度。

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はるは生まれた時からすんごい親孝行で、これが噂のザ・マクロビ・ベイビーか、という感じ。育児が全然、苦にならない。無駄に泣かないし、1ヶ月も経たないうちから、晴れやかな笑顔を振りまくようになっていて、喃語もしゃべりまくり。そんな彼女の様子を見ているだけで、心が晴れて来る。はるの名前は、ホントは遙でも春でもなく、晴れやかの晴るなのかもしれない。もちろん意識はしてつけたのだけど、こっちが核心だったとは。

マクロビベイビーっていうのは、内側から光を放ってるらしい。手前味噌ながら、ホントに放っている気がする。私を妊娠している時の私の母は、玄米を食べながらもいろいろ雑食してたので、私はマクロビベイビーとはちょっと違った。でも、胎芽時代からの純マクロ育ちの妹たちは、二人とも、言いようもなくすんごい可愛い子どもだったんだよね。姉は、そのどうやったって手に入れようもないミラクルな純真さに、いつも妬いていたものだっけ。

でもいったい、何が違うんだろ? 細胞レベルから、生命力のある穀物と野菜ばかりで体が出来ていること? 体の中に、不自然なホルモンとか化学物質が少ないこと? 屠殺された動物の恨みや不安や怒りやアドレナリンを体に入れていないこと?

はるにも、この生命力を保ったまま、大きくなって欲しいな。

というわけで、ハハとしての私はとにかく、うまい母乳を作り出すために、日々努力中です。ってか、ほんまにええのん?っていうくらい、ご飯食べまくってる。母乳で痩せるって言ったのは誰?私、産後のほうが太って来てるかも。(爆

なーんか、世の中(ってか美術界周辺)は、ベネツィアビエンナーレの開幕に湧いているけれど、次にベネツィア行くのは一体いつだろ〜?遠い世界の話のようだな。

still waiting…maternity

dscn3637寶寶好像很喜歡我的肚子裡,已經過了預產期一個禮拜了.   在等她的時間,我們有做很多事, 如到dscn3644宇美八幡神宮去拜拜,與先生家人爬附近的天拜山,到熊本城、阿蘇山及久住(九州最大最美的山)玩(還泡溫泉!)等。還有去兩個 Outlet 買一些衣服。我先生平常非常忙,到這裡幾乎是休假;幾乎戒煙,吃的也很健康,希望他回去會有很多energy。

赤ちゃんはまだお腹の中。今日で一週間遅れです〜。いつ出て来るのかなー。先週から今まで二回ほど、陣痛らしき収縮がはじまって、また去って行ったんだけれdscn3661ど、助産院のS子先生に言わせると、「待ってるからよ〜」とのこと。もっと自然にゆったり構えてればいいらしい。子宮口も十分柔らかくなっていて、(S子先生曰く「おお、おお、いい感じよ。これであなたもようやく熟した女に。。。アハハハハ!」… 熟女のお墨付きもらいました、笑)赤ちゃんもお腹の中で準備万端の姿勢になっているらしいし、最近受けている鍼の先生にも「もうすぐっていう脈になってるよ」って言われてるのだけれど、最後のゴーサインが、dscn3678なかなか赤ちゃんから出ない。お腹の中で、まだまだぐにぐに動いてます。いつ出て来ようか、dscn3669迷ってるんだろね。

そんななか、夫や母、叔母と天拝山に登ったり、熊本城や阿蘇や久住までドライブに連れて行ってもらったり、アウトレット行ったり、毎日いろいろ楽しんでいる私たち。夫にはよいバカンスになってるのかも。いつも忙しいから、こういう日々があってもいいよね。案外、赤ちゃんからの贈り物だったりして。

umi shrinefood maternity

dscn3576赤ちゃん待ちその3。助産院で、古事記にも載っているという宇美八幡神宮という安産の神様dscn3616の存在を知り、晴れた日に家族で出かけることに。ちょうど桜も5〜7分咲きくらいでとてもキレイ。うちから40分くらい。楽しいドライブになった。

神宮の片隅には、子安石という石がたくさん積んである場所がある。石にはそれぞれ、赤ちゃんの名前、生まれた時間などの基本情報と、安産でした!とか、大きく丈夫に育ちますように、などの言葉が書かれている。これをひとつ借りて帰り、生まれたあとのお宮参りの時に、借りた石と一緒に自分で用意した名前入りの石を納めるのが、宇美dscn3610八幡神宮の伝統的習わしなのだそう。というわけで、私もひとつ借りて帰った。境内には、数組のお宮参りの家族がいて、一ヶ月ちょっと後に私もこうやってお参りに来れるかなーと思うと楽しみになる。dscn3620

お昼はいつものマナキッチンかなーと思っていたら、土曜だったのでランチが売り切れていた。というわけで急遽、浄水通のお洒落なマクロビ系レストランNIIHARAへ。ごはんもだけど、噂のパフェがすんごく美味しかった。甘酒アイスは母がほとんど食べてくれたんだけれど、生麩や豆乳のムースも食べ応えがあって、くどくないし、冷えないし、夢のようなパフェ。パフェなんて食べるの10数年ぶりだったんだけれど(特に好きなものでもなかったし)、産後また食べるぞぉーと決心する。

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赤ちゃん待ちのあいだにしていること、その2。去年から自然農の畑をはじめた家族が、田んぼ(稲作)に

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も挑戦することになった。いいところだから一緒に行こう!と言われるがまま、ついていく。ホントにいいところで、農作業を手伝ったり、あぜ道を散歩したり、見た事無いくらいよく肥えたツクシを取ったりして過ごす。

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帰りは、ちょうどよい場所にある、ひるねこ食堂というマクロビレストランで晩ごはん。うちのお気に入りマナキッチンの元スタッフの方が開いたというカフェレストラン。内装も可愛いし、ごはんもとっても美味しかった。特に感動したのが、もちあわチーズのマクロビ・ピザ!お腹いっぱいだったのに、やめられなくて食べ過ぎちゃって、次の日鍼の先生に「胃腸が疲れてますね」と指摘されてしまった。笑

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turning points for asian arts…art

dscn3522赤ちゃん待ちながら、色んなところへ出かけてるこのごろ。3月6日には、福岡アジア美術館の、トリエンナーレ開催概要の記者会見へ行ってみた。韓国とカンボジアから参加アーティストも来ていて、あじびらしい雰囲気のふたりだった。リスト全体を見ると、これまでの10年のアジア美術を牽引してきたビッグネームがごろごろいる一方で、国際展経験ゼロ!の若手もたくさん、と、いろんな意味で冒険なFT4となりそうな予感。ちょうど9月頃から、ライター仕事に復帰しようと思っているので、トリエンナーレの取材がとっても楽しみなわたし。赤ちゃんをベビービョルンで抱っこして、走り回る予定。

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そんな期待に心膨らむ私のもとへ、ちょっとショックなニュースが入って来た。これはまだオフレコらしいので、また今度… 良い仕事をしていれば報われる、わけではないのが世の中の厳しいところ。でも、この曲がり角を曲がれば、また別の新しい景色が見えるはず。アジア美術にとっては冬の時代が始まったばかりだけど、巡らない四季はないと信じてやってくしかないよねえ。

そうそう、福岡トリエンナーレに、今回、台湾から選ばれたのは、マイケル・リン(2回目!)と、姚仲涵(ヤオ・ジョンハン/通称老K)。仲涵は夫のゼミの学生で、若いのに台北のサウンドアートシーンを牽引しているアーティスト。前にもテキストを書いたことあるけれど、パフォーマンスがめっちゃかっこ良い。正直、アジア美術館が彼を選ぶとはちょっと意外だった。でも、良い変化な気がする。楽しみ。

3月6日我有去福岡亞洲美術館的,關於今年9月開幕的福岡三年展之記者會。有一些變化,如在名單裡看到許多大牌的同時,也有很多完全無名的新人。從台灣被選上的有兩位,林明弘(第二次!而且,到時候他在福岡還有兩個企劃-小型的個展@三菱地所,和另外一個project@太宰府天滿宮! 好忙的他) 與姚仲涵。仲涵是我先生的學生,我曾經有寫過他的演出非常酷。我個人覺得,亞洲美術館選到他有點意外,不過應該是很好的變化,還蠻令人期待的。:)

對了,標題寫說 turning points… 其實最近收到很驚訝的訊息。還不能說內容… 只能說,亞洲當代藝術就是正在經過嚴冬時代。我們只能相信轉下一個角落就會看到別的風景,於是新的季節會轉過來… 。

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大家好,我已在2月22日回來福岡了,已經過了快一個月了。預產日為26日,已經不到一個禮拜了!不過我先生24日才會到,所以我每天跟baby說,要等再4天喔~~~,乖乖喔~~~,這樣子。dscn3517

回來之後,我的助產婦(春日的院長,智子老師 Satoko sensei)發現我的身體太累了,而幫我安排很多治療過程,如針灸、溫熱療法。針灸的醫生也說,搞不懂為什麼怎麼這麼累?然後薦我吃“當歸”之粉末。隔 週,幸好我的身體相當回復了,而終於進入37週(就是可以自然生產的正常時間)了。不過被 Satoko sensei 罵說dscn3518運動量不夠!一天一定要散步2個小時以上之類的。我還有做每天早上的瑜珈(半到一個小時)、一百次以上的半蹲… 卻還是運動不夠… 啊,真是嚴苛的自然生產之道!

所以那一天開始,我每天多一點散步。這兩張照片是,在我媽媽家附近有一個新房子施工的樣子,證明著日本人之細心:牆面上的白板寫著,那個禮拜要做什麼工程給鄰居看。嗯,要這樣才對。還有工地裡面有簡易廁所囉。

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今、福岡です。赤ちゃん待ち中〜。

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明日から38週なので、もういつ生まれても大丈夫なのだけど、夫は今日も授業(in 台北)と家の工事(第三期!これで一応完成のはず)で忙しいし、出産一時金が間違いなく貰える3/15まで待って、出て来て欲しいところ。お腹の赤ん坊にも言い聞かせている。ごめんね〜、生まれる前から親の都合ばかり押し付けて… まあ、いざとなったら彼女のほうで決めた時間で勝手に出て来るんだろうけれど。(陣痛というのは、赤ちゃんの腎臓から出るホルモンで始まるらしい。人間って、生まれる時から自分の人生に対してそんだけの権利を持ってるんだって思うと、当たり前なんだけどスゴイ)

福岡へ帰って来た週は、それまでバタバタと台北の家の片付けをしたりしていたことや、近いと言えども飛行機の旅をしたこと、遠方よりお客さんが来ていたのとかで、かなり身体が疲れていたらしく、助産院の検診でも、疲れてるね、と言われる。そんな状態でお産に突入したら大変!と、それから、イトオテルミーや鍼をやってもらったり、家でもゆっくりさせてもらったりして、徐々に回復。

でも、ちょっとゆっくりしすぎたみたいで、3日前の検診では、赤ちゃんは下がって来てるのに、子宮口がまだまだ固くて後ろのほうにある、ってことで、もっと歩け〜!と怒られてしまい、昨日からふたたびスパルタの日々。

今日もこれから、歩いて一時間くらいのところにある子どもの本のお店へ行ってくるつもり。

スパルタとは言っても、散歩は楽しい。っていうのも、うちの実家の近辺は、団塊の世代以上の住民が多い、庭付き一戸建てが集まる地域。みんなお庭をきれいにしていて、今の季節はいろんな種類の梅や桜、ユキヤナギ、モクレンなんかが目を楽しませてくれる。

久しぶりの春の帰省で、楽しみにしていた春の味覚も十分に楽しんでいる。つくしや菜の花、ふきのとう。。。

つくしの袴取りも、何年ぶりだったろう。指が灰汁で黒くなろうが、楽しいのよね〜。毎日大量にやらなくちゃいけないわけじゃないからかな?笑

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我回娘家的兩個禮拜每天都有事,算是還慢忙的,不過感覺上步調反而是慢慢的。可能是因為每天都走路的關係,還有媽媽家的氣氛也可能也有關連。雖說褔岡的氣溫很低,看看媽媽家庭院的紅葉,我就自然的放鬆下來。。。於是自然地開始感謝所有的事情,如贊成我回娘家生產的我先生,還有讓我在最忙的時候離開畫廊兩個禮拜的同事們。我覺得,我能春日助產院生產(除非沒有出狀況),真的很幸福!其實我回去的時候,除了去助產院之外,還有去大醫院檢查,因為按照助產院的規定(可能是法律?),預產期之前需要去兩次的提攜醫院之檢查。以防萬在一生產中發生問題而緊急送到醫院,提攜醫院的醫生也必須知道我的情況。那醫院是很有名的醫院,不過大醫院還是大醫院,感覺沒有很好。跟醫生的溝通過程也還蠻冷淡的。(跟台灣的大醫院差不多)還有孕婦很多都是年輕人!哈。突然想起來一般的準媽媽很多都是比我小的。可能春日的孕婦,年紀比較大了一點?奇怪,助產院不是只接受懷孕過程正常的孕婦嗎?年輕準媽媽很多不用在大醫院生呢… 或不一定?如果他們是,吉村正醫生(下次再講)所說的「daradara(磨磨蹭蹭)、pakupaku(一直吃東西)、bikubiku(緊張細細)」的話,很快就變成 high risk 孕婦了… 哈,太可惜了!

我每次去覺得春日助產院的感覺真的很好,都是平平安安的。當然指導很嚴格,每天吃的東西、運動量等等。不過這些嚴格的指導,都是為了生產順利。而且,怎麼說呢,助產婦(以前所謂的產婆,但都算年輕的)她們的基本態度,與醫生完全不同。她們都不會說不必要且負面的事情,所以我們都不用 bikubiku(也沒有空daradara也不可能一直pakupaku- 我們被容許多吃的只有糙米飯)。還有,很重要的,她們把我肚子裡的生命,已經非常的尊重;觸摸我的肚子之前,她們會先擦擦手掌(怕手冰),然後與肚子裡的寶寶說「讓我摸一下喔」。我聽到這個很感動,因為沒有一個醫生會這麼說過。當時我還沒到14週,所以科學知識據說,寶寶還沒有聽覺的。雖然如此,她們這樣的態度,真的是 something… 一定有好影響的。

我所參加的母親教室 (mother class) 為:身體塾兩次、孕婦養生塾、飲食養生塾。在身體塾我們真的做些運動之外,用骨盤的模型去瞭解生產的時候哪裡會開(什麼樣的姿勢讓骨盤會開,讓寶寶好出來等)。

主要是,孕婦要自己有一個自覺:就是寶寶是自己要生的,助產婦也只是以專業的知識來扶助孕婦而已,而絕對不是別人(如醫生)讓你生的。所以生產過程也是為了自然(孕婦與寶寶)所決定的時間來決定,而不是醫院的行程、員工方便的時間來決定。助產院不能做醫療行為,所以他們也不用考慮怎麼賺錢(而做一些不需要的醫療介入)。不過當然是不能有任何事故,所以他們首先過濾一些高風險孕婦;但判斷不來自於年齡,像我超過35歲的孕婦也都不會被他們提過年齡的事情喔,他們基本上都不會說不需要地令人不安的事情呢,只是要每天訓練自己,好好地準備而已… 不錯吧!

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日々の生活と、原稿と、仕事で、全然ブログが更新出来ずにごめんなさい。

トッポンチーノのワークショップだけれど、ホント楽しかった。3時間ちょっとの時間で完成するように、指導者のOさんがパターンに沿って生地を切るところまでやってくれていて、お裁縫があまり得意ではない私でも一応ちゃんと完成することが出来た。開催場所を提供してくださったKさんは、何と同じ春日助産院でお産をされることが決まっているヨガの先生。私より10日早い予定日ということなので、臨月で助産院へ通っているうちに、また会えるかも!(赤ちゃんも!)と嬉しくなった。

このトッポンチーノ、実は、実家に帰って妹に参加を勧められるまで、存在さえ知らなかったんだけど、モンテッソーリ教育の中でも、生まれてすぐのステージでお世話になる大事なアイテムなのらしい。どんなものかというと、赤ちゃんの下に敷くお布団みたいなもの。これがあると、小さい子どもでも赤ちゃんを安全に抱っこしてあげられるのと、赤ちゃんが他の人に抱っこされる時、緊張せずに済むらしい。(赤ちゃんって、緊張しちゃうんだねー、知らなかったよね)ママと自分とおっぱいの匂いがしみ込んでいるからなのらしい。なので、あまり洗わず、どうしても洗いたい時は、カバーだけ、重曹で洗うようにしてくださいね、ということだった。

出来上がったトッポンチーノは、中の綿まで全部オーガニック。可愛い木綿のレースがついていて、抱きかかえているだけで、ふわふわーん… とあったかい気持ちが溢れてくる。一緒に眠って、もっと匂いをつけておかなくちゃな〜。

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現在、福岡に一時帰国中。助産院での検診、マザークラス、歯の治療、提携病院での検診などなど、スケジュールびっしりの二週間。明日は、モンテッソーリの赤ちゃんグッズであるトッポンチーノを作るワークショップ&助産院のマザークラス(妊婦養生塾)の二本立てで、ちょっとばたばた。でも、どっちもすんごい楽しみ!

今日のからだ塾も、みっちり骨盤のお勉強と体操をやって、充実の二時間。お産のイメージも少しだけ湧いて来た。

久々の日本の秋。庭のもみじがちょうど見頃で、紅葉ってこんなにきれいだったんだーと改めて感動。胎教にもいいよね〜。

我現在在福岡,除了助產院和提攜醫院之門診之外,還要這兩個禮拜跑來跑去忙著很多事:如助產院的母親教室(今天參加的“身體教室”,2個小時專心學習“骨盤”的結構,非常有趣,也有開始瞭解出產到底會怎樣)、看牙齒、參加一些工作坊等等。明天早上也要參加做 Montessori的嬰兒墊(Topponcino)的workshop,很期待!

上面是我媽媽家庭院的紅葉,剛好變紅,很漂亮,很久沒看到就已經不記得紅葉原來怎麼漂亮…